特別栽培米の農薬使用状況

農林水産省新ガイドラインによる表示

JAあさか野では、コシヒカリ作付け圃場内で5割以上の減農薬減化学肥料栽培が実践されています。
そのうち、使用農薬の統一を行ったお米(「特別栽培米」を表示した米)については、農林水産省新ガイドラインによる表示を公開しております。その内容は下記のとおりです。

農林水産省新ガイドラインによる表示

農薬の使用状況

節減対象農薬の使用状況

※ 使用された農薬の異なる上記8種類の玄米が混合しています。

※ スピノサドは、化学合成農薬ではないため「特別栽培農産物のガイドライン」において、化学合成農薬の総使用回数にはカウントされません。

節減対象農薬の使用状況

※ 使用された農薬の異なる上記5種類の玄米が混合しています。

※ スピノサドは、化学合成農薬ではないため「特別栽培農産物のガイドライン」において、化学合成農薬の総使用回数にはカウントされません。

節減対象農薬の使用状況

※ 使用された農薬の異なる上記5種類の玄米が混合しています。

※ スピノサドは、化学合成農薬ではないため「特別栽培農産物のガイドライン」において、化学合成農薬の総使用回にはカウントされません。

節減対象農薬の使用状況

※ 使用された農薬の異なる上記6種類の玄米が混合しています。

※ スピノサドは、化学合成農薬ではないため「特別栽培農産物のガイドライン」において、化学合成農薬の総使用回にはカウントされません。

ページの先頭へ