トピックス

和光支部 和光農産物直売センター春の収穫祭に参加

2017年05月15日(月)

手作りのいなかまんじゅうが大人気!!!

 


5月13日(土)、JAあさか野女性部和光支部は、和光農産物直売センター春の収穫祭のイベントに出店し、”いなかまんじゅう”を販売しました。

前日から作業を準備し、当日は部員で手分けして一つ一つ丁寧に生地に包み蒸しあげました。

多くのファンが買い求め、午前中には1,200個が完売しました。

【組合員、地域の皆様へ】JAあさか野 第18回夏休みこども村 in 上野村 旅行

2017年05月15日(月)

【組合員、地域の皆様へ】

JAあさか野オススメの旅!!

朝霞市、志木市、和光市、新座市の小学生3年生~6年生児童を対象にサマースクールを企画!!

大自然を楽しんで収穫体験!

さらに普段では味わえないこどもだけの2泊3日の旅が29,000円!!

第18回夏休みこども村in上野村に関するお問い合わせは

㈱農協観光 埼玉支店 048-830-1210 まで御願いいたします。

 

申込の流れについて

①参加申込書を記入・・・農協観光埼玉支店、JAあさか野各支店の店頭にあります

②参加申込金9,000円、もしくは旅行代金29,000円を沿えて、各支店にてお預かりします。

③安全で万全を期すため、4点の書類をお渡しいたしますので、ご記入等を済ませて頂き2週間以内に支店までお届けお願います。

『個人情報、要配慮個人情報同意書』

『健康保険証写し貼り付け、顔写真写し貼り付け票』

『参加者健康状況記録票』

『食物アレルギー事前調査票』

④書類が届きましたら、保護者説明会の日程を6月末までにご案内いたします。

(説明会の開催は、7月中旬夏休み前に実施予定。説明会時に旅に関する詳細を農協観光

より、旅についてのご説明とご案内、旅行タグ等をお渡し致します)

⑤旅行出発日、バス乗車時に袋に入れたお財布をお預かりし、健康状況等もお聞きします。

保護者の皆様は名残惜しいですが、お見送りまでです。

現地の様子は、【夏休みこども村ブログシステム】にてお楽しみしてください。

今週のオススメ!【たけのこ・スナップエンドウ】

2017年05月10日(水)

リンク先の情報をご覧ください。
今週のオススメ!【たけのこ・スナップエンドウ】

【組合員、地域住民の皆様へ】JAあさか野新座市内5支店合同ふれあい旅行

2017年05月08日(月)

【組合員、地域住民の皆様へ】
JAあさか野オススメ!!
新座市内の5支店が合同で企画!!
 
河口湖ハーブフェスティバルで見て楽しんで
バーベキュー、完熟桃食べ放題で満腹!!
さらに桃が好きな方にはたまらない 桃お土産付きが 7980円!!
 
5支店合同ふれあいの旅行に関するお問い合わせは
㈱農協観光 埼玉支店 048-830-1210 まで

(クリックで拡大)

第63回JA埼玉県女性組織協議会通常総会

2017年05月08日(月)

5月2日(火)第63回JA埼玉県女性組織協議会通常総会がさいたま市県民健康センターにおいて開催されました。
第1号議案から第4号議案まで慎重な協議が行われ参加者全員の拍手をもって、議案決議されました。JAあさか野からは、14名の本部役員らが出席し、平成29年度の重点活動項目等に頷きながら耳を傾けていました。


前年度に続いて、JAあさか野女性部渡邉部長が同女性協の副会長に選任されました。

右二人目、JAあさか野女性部渡邉部長

志木支店「おたのしみ交流会」開催

2017年05月08日(月)

2月23日、24日、志木支店において年金受給者を対象とした「おたのしみ交流会」を開催し、2日間合計で46名が参加しました。
午前中の作品作りでは、今話題の大人の塗り絵を行い、参加者からは「普段は色を塗ることなんてずっと昔にやったぐらい」などと声があがりましたが素敵な作品が出来上がりました。昼食は、志木支部、宗岡支部女性部による地元の野菜を使った手作りお弁当をご用意頂き美味しいとの声があがりました。午後は、全員で一緒にゲームや歌で盛り上がり、志木音頭を全員で踊ったりして楽しみました。参加者は、「お友達を誘ってまた参加したい、来年も元気で来るからね」と笑顔を見せていました。

志木支部 手作りお弁当



宗岡支部 手作りお弁当



和光支部「料理教室」開催

2017年05月08日(月)

2月16日(木)、女性部和光支部において、14名の部員が参加し、3品のメニューを学びました。



ベリーソースのクリープハンバーグ


オイルサーディンサラダ


ミルクプリンとレモングラス

女性セミナー開催

2017年05月08日(月)

2月14日(火)JAあさか野で女性セミナーを開き、エンディングノート講座(終活)を取り上げ、21名が受講しました。
今回は、エンディングノート(終活)の第二回目の開催で、前回の講座後のアンケートでも次回も是非やってほしいとの要望があり実施をしました。
人生の最後に向けて自分の想いを書き留めておくエンディングノートは、1991年頃に登場し、現在も希望する終末期の医療や介護のあり方、相続人への想いなどを残すことから中高年を中心に人気です。
講師には、エンディングノート著作の全国JA葬祭研究会会長、㈱JA東京セレモニーセンター 代表取締役社長丹野浩成氏を招いて、書き方の基本を講義し、身近な事例を上げて女性の目線で分かりやすく、笑いを交えながら、人生の終りに必要な知識を講義してくれました。
丹野講師は「身内が亡くなると直ぐに葬儀の準備をしなくてはならない。悲しみにひたる間もなく様々な手配をしなくてはならない家族にとって希望が残されたノートがあれば助かるし、心の支えにもなる」と参加者へ記入する大切さと想いを家族に残す大切さの意味を説いています。
セミナー終了後、エンディングノートを書いてみようという方も多く、「セミナーを聞いて遺産分割内容に付言をつけることによって残された家族に自分の気持ちを汲んでもらえるのが分かりました」と笑顔で話していました。

笑顔で話す丹野講師


セミナー終了時には参加者から大きな拍手があがりました。

野寺支部「日帰り研修旅行」実施

2017年05月08日(月)

2月13日(月) 、JAあさか野女性部野寺支部は日帰り研修旅行を実施しました。
同支部では、年一回文化活動の一環と仲間との交流を目的に実施しています。世界らん展では感嘆の声を上げていました。


フレッシュミズ部会「お菓子作り教室」開催

2017年05月08日(月)

2月8日(水)、JAあさか野志木支店において、JAあさか野女性部フレッシュミズ部会は、初イベントとして「お菓子作り教室」を開催しました。バレンタインデーに向けてプレゼントにもなるマカロンやチョコチップ入りスコーンを学びました。






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