トピックス

和光農産物直売センター 初売りイベント 【開催報告】

2016年01月12日(火)

1月4日(月)毎年恒例の初売りイベントが開催されました。

採れたての新鮮農産物が並べられ、午前10時の開店前から待っていた多くのお客様が野菜を買い求め賑わいました。

 

185点の野菜を使用した約3メートルの宝船。年の初めの縁起物として好評を得てたいへん多くのお客様の目を引きました。

だるまの目入れをご来店のお客様にしていただきました。

野菜福袋も大好評でした!!

多くのお客様のご来場ご購入誠にありがとうございました。

本年も和光農産物直売センターをよろしくお願い申しあげます。

新座農産物直売センター 初売りイベント 【開催報告】

2016年01月12日(火)

1月9日(土)毎年恒例の初売りイベントが開催されました。

採れたての新鮮農産物が並べられ、午前10時の開店前から待っていた多くのお客様が野菜を買い求め賑わいました。

約400点の野菜を乗せた宝船。その周りに鉢花を添え、お客様の目を引きました。

甘酒の無料配布とお雑煮も大好評でした!

多くのお客様のご来場ご購入誠にありがとうございました。

本年も新座農産物直売センターをよろしくお願い申しあげます。

新年のご挨拶

2016年01月01日(金)

 

謹賀新年

 

年頭に当たり旧年中のご愛顧を深謝申しあげます。

 

厳しい経済環境の中で迎えました本年も、役職員総力を結集してご要望にお応えする所存でございます。

 

引き続きご指導とご協力の程お願い申しあげます。

 

本年が皆様にとって幸多き年となりますようお祈り申しあげます。

 

平成二十八年 元旦

平成28年1月9日(土) 初売りイベント開催!(新座農産物直売センター)

2015年12月30日(水)

新座農産物直売センターにおいて、平成28年1月9日(土)に
「初売りイベント」を開催いたします!生産者からのお年玉プレゼントや甘酒の無料配布をご用意しております。ご来店お待ちしております!
日程

平成28年1月9日(土) 午前10時から

開催場所

新座農産物直売センター

内容

甘酒を無料配布いたします!(無くなり次第終了となります)

生産者からのお年玉プレゼント!(当日1,000円以上お買い上げのお客様に、先着で農産物ほかをプレゼントいたします。無くなり次第終了となります)

お楽しみに!!

平成28年1月4日(月) 初売りイベント開催!(和光農産物直売センター)

2015年12月30日(水)

和光農産物直売センターにおいて、平成28年1月4日(月)に
「初売りイベント」を開催いたします!

甘酒の無料配布と、野菜3点セットの福袋販売をいたしますので、

 ご来店お待ちしております!

日程

平成28年1月4日(月) 午前10時から

開催場所

和光農産物直売センター

内容

甘酒を無料配布いたします!
野菜3点セットの福袋も販売いたします!
野菜宝船展示をいたします!

お楽しみに!!

JAあさか野女性部だより 【本部】 家の光大会参加

2015年12月21日(月)

12月17日(木)、大宮ソニックシティでJA埼玉県中央会主催の埼玉県家の光大会が開催されました。

JAあさか野では、池田組合長、女性部渡邉部長ら15名が参加しました。

今年度創刊90周年を迎えた「家の光」の記事活用やJA女性組織の活動について、優良事例体験発表がおこなわれました。

 

 

 

JAあさか野女性部だより  【和光支部】  お楽しみ交流会

2015年12月10日(木)

JAあさか野和光支店において、お楽しみ交流会を開催しました。

昼食は地産地消として地元の旬の食材を使用し、女性部和光支部が温かい昼食を提供しました。

 

 

 

 

 

多くのお客様で盛況!!「JAせんべい即売会」臨時出店IN片山直売所

2015年11月27日(金)

11月の第2週目から月末にかけて、「新座市片山農産物直売所(毎週土・日営業のみ)」にてJAせんべい即売会の臨時出店をしました。JAせんべい「ご愛顧感謝セール」として、せんべい各種・地場産米「こしの逸品」・仕込み味噌の即売をおこないました。
各日とも早朝より新座市内の生産者直販による新鮮な野菜を求めお客様が来場され、せんべいなどJA食品各種のPR・即売活動をしました。

期限切れ・不用農薬回収と適正処理へ

2015年11月24日(火)

 10月26日、JAあさか野では「期限切れや不用となった農薬、および農薬の空き容器の回収」を片山・内間木経済配送センターにておこないました。

 不用となった農薬は、産業廃棄物として法令に従って処分する必要がありますが、個人で処分するのは困難です。また、使用済み容器内に付着している農薬などによる事故や、農薬による環境汚染を防止するため、JAにて毎年1回、農薬などを回収しています。

 今年は、期限切れや登録の切れた農薬、土壌消毒農薬、今では使用できない水銀剤農薬や農薬の空き容器などを28軒の組合員から約800Kg回収しました。持ち込みされた廃棄物はTAC職員が分類し、後日、産業廃棄物管理票(マニフェスト)に基づいて廃棄農薬処理業者へ適正な処分を委託しました。

 農薬を持ち込んだ組合員は、「期限切れ農薬の処分方法が分からないため、JAで回収・処理してくれて助かりました。個人で処分するのは大変です」と話してくれました。
 TAC管理者の尾﨑センター長は、「この廃棄農薬処理を10数年おこなっていますが、毎年のように組合員の自宅や物置の建て替えなどで眠っていた農薬が処分依頼されます。今年は特に、昨年度末から導入された急性暴露評価の影響で、取り扱いが変更となり不用となった農薬がありました。ぜひ、この機会を利用してください」と話しました。

 急性暴露評価については、最新の登録内容を確認のうえ、農薬登録に沿った使用を呼びかけています。農薬を使用する時は、登録作物・使用量の確認と栽培記帳をおこなって、安全・安心な農作物の生産と販売に取り組んでください。

農薬回収の様子

平成28年度採用第2回職員募集を開始します【終了しました】

2015年09月02日(水)

リンク先の情報をご覧ください。
平成28年度採用第2回職員募集を開始します【終了しました】

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