トピックス

JAあさか野住宅ローン【借換専用金利プラン】 10月の金利プランのご案内

2014年10月08日(水)

リンク先の情報をご覧ください。
JAあさか野住宅ローン【借換専用金利プラン】 10月の金利プランのご案内

JAあさか野住宅ローン 10月金利プランのご案内

2014年10月08日(水)

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旬野菜を美味しく食べませんか?【サトイモ】

2014年10月03日(金)

今が旬のサトイモを使って、食欲の秋を楽しんでみませんか?
みそとサトイモを使ったレシピをご紹介いたします。


エビとサトイモのみそグラタンPDF

豆知識 <サトイモの名前>

山に自生する「ヤマイモ」(自然薯じねんじょ)に対し、里で栽培されることから「サトイモ」と名がついたそうです。

住宅ローン休日相談会開催 10月26日(日)

2014年10月02日(木)

 

住宅ローン休日相談会にいってみよう!

 休日相談会開催

JAあさか野の住宅ローン相談会は休日も開催!

専門の職員が、お客様へピッタリの住宅ローンをご案内します。

まずは、お気軽にご相談ください。

 

住宅ローン休日相談会のメリット 

    ・小さな質問や悩みも、対面ならじっくり時間をかけて相談できる

    ・正しい数字をプロがシミュレーションしてくれる

    ・対面相談を通じて将来を見越した住宅ローンを見つけることができる

 

詳しくはクリック → JAあさか野住宅ローン休日相談会チラシ

 

 

明治座にご招待

2014年09月11日(木)

9月10日(水)、信用事業利用者を明治座「北島三郎最終公演」にご招待いたしました。

信用事業を日頃からご利用していただいている皆様が「さぶちゃんを観れるのが最後になるかもしれない」と

開始前からの好評の公演です。

ロビーに飾られた地元の野菜で作られた野菜宝船は大勢の注目のマトでした。

一番に来た方は、午前6時5分!!  1100名のご招待は一部の「国定忠治」二部の「北島三郎歌謡ショー」を楽しみにしてご来場いただきました。

歌謡ショーの途中に特別栽培米「こしの逸品」と野菜宝船を北島三郎さんに贈呈

歌謡ショーのクライマックスでは、荒波を進む船に乗った北島三郎さんが「北の漁場」を熱唱

特別出演の池田稔組合長には、客席から拍手が上がりました

朝霞市・志木市へ御報告

2014年09月11日(木)

平成26年9月6日(土)から本格的に新米の販売がはじまりました。

 

9月8日朝霞市、9日志木市の市長へ、池田稔組合長と田中庸久副組合長、黍塚指導経済常務が伺い、

地元(志木市、朝霞市)で栽培お米「こしの逸品」の贈呈と炊き立てご飯をご賞味頂きました。

 

志木市 香川武文市

 

 

 

朝霞市 富岡 勝則 市長

 

 

野火止支部、野寺支部合同料理教室開催

2014年09月09日(火)

9月9日、ふるさと新座館においてお酢を使った料理教室を開催しました。

野火止支部と野寺支部で交流を深め、お酢の特徴を最大限に活かした料理を学びました。

料理レシピはこちら↓

お酢を使った料理レシピ

 

 

9月1日から経済配送業務が変わります

2014年09月01日(月)

お客様 各 位

 

ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

平素より格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。

さて、平成2691日より、生産資材等の注文方法、配送方法が変更いたしましたことをお知らせいたします。

 

広域物流スタート 平成26年9月2日首都圏版掲載

9月6日(土)7日(日) 新米祭り 開催決定!!

2014年08月21日(木)

新座農産物直売センター、和光農産物直売センターにおいて、96() 7()の2日間「新米祭り」を開催いたします。

  

 

日時 平成26年9月6日(土) 7日(日) 午前10時~の2日間開催

平成26年産特別栽培米コシヒカリ こしの逸品 の試食販売をいたします。 

※なくなりしだい終了となりますので予めご了承ください。

 ・新米特別価格販売、旬野菜、果物の特価販売なども開催!

 

 ご家族、お友達お誘いあわせの上、ご来店心よりお待ちしております。

水稲・生育診断研修会

2014年08月21日(木)

 

TAC取組活動のご紹介です。

 

【JAあさか野】このほど、管内水稲生産者を対象に「水稲・生育診断研修会」を開催し管内生産者の19名が参加した。

同研修会は、近年の高温障害対策と収量増収を目的に、県さいたま農林振興センター普及員を講師として招き、各自の稲を持ち寄りこれからの時期の栽培として重要な「穂肥時期・施肥量の目安判断」の実務研修を行った。

穂肥の適正時期は出穂期の25日前であり、幼穂長15mm程度の時であり、冷夏との報告もあったが、6月下旬の高温により生育が促進され、例年並みの穂肥時期となっている。

順調に生育をすれば、出穂時期は7月下旬となり、収穫時期も例年と同様な時期になると予想されており、ヒメトビウンカ、斑点米カメムシ対策である畦畔の雑草管理、また高温障害に対抗できる強い株を作る為に落水してから冠水する「間断冠水」の方法について生産者へ情報提供を行った。

また、肥料・農薬メーカーからは、JAあさか野プライベートブランド「こしの逸品」(県認証・特別栽培)に適応した穂肥肥料を中心に高温障害に強い稲作りの施肥例の紹介と

昨今被害が拡大しているイネ縞葉枯病の媒介であるヒメトビウンカや、農産物検査等級を悪くする要因の斑点米を作る斑点米カメムシを駆除する防除農薬の紹介などを行った。

TAC担当梶 原野職員は「高温障害対策として穂肥適期にしっかり追肥を行っていただき、収穫時期にはTACに収穫適期診断の相談を気軽にしてほしい」と話した。

各米生産者の幼穂(ようすい)の成長を確認し、追肥時期を決める

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